〜意外〜TMSトータルマネジメントサービス(株)宮崎公男

12月3日、水曜日、☁️

おはようございます。

札幌のファイナンシャルプランナー & 株の先生

宮崎です。

さて、今自分が取り組んでいる銘柄のチャートの形

や移動平均線の成り立ちなどは株をやる人ならば、

頭に入っている事はイロハのイ🤣

先日、「下落→上昇→下落」の各移動平均線を何人

かの生徒さんに書いて頂きました。

本人には了承済みの以下ですが、意外と書けない人

が多いですね😟

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ファイナンシャルプランナー宮崎公男

チャート分析は目的を持って見る必要があります。

例えば、、、

*各移動平均線とローソク足の位置関係

*上昇、下落トレンドの際の移動平均線の上下順番

*過去の前回高値、安値と現在の株価の位置関係

*上昇トレンド初動の際の各移動平均線の位置関係

*天井圏や底値圏で出やすいローソク足の形

*上昇していく場合のチャートの形やカラクリ

*下落していく場合のチャートの形やカラクリ

などなど、目的意識を持って近視眼的、遠視眼的に

見ていく必要があります。その結果、不確実な株の

世界に「再現性」があるのに気付きます。

「このチャートの形」であるならば将来も再現が

あるかな? こんな検証の繰り返しです。